8月の技術ディスカッションまとめ

特にネタが無いので今月の社内SNSに投稿された技術ディスカッション(新着順)を、ChatGPTにまとめてもらいましたー
📝 文字と絵文字の不思議
「fi」専用の活字からアラビア文字の合字、そして「が」と「が」の違いまで…文字の奥深さをシェア。
絵文字合体も、こういう歴史の延長なんですね。ややこしいけど面白い!
普段何気なく入力してる「文字」も、裏側では複雑な仕組みが動いているのを知ると、ちょっと愛着がわきますね。
🤖 LLMで遊ぼう
HuggingFaceのTransformersから、OpenAIのオープンソースモデルGPT-OSSまで。
20Bモデルなら16GBでも動かせるらしい!ただしハルシネーション注意です。
オープンソースモデルは「中身を読んで遊べる」のが魅力で、ちょっとした実験にもぴったり。社内でも研究ネタに使えそうです。
🗄️ NewSQLの話
TiDBきっかけでNTTの資料をシェア。
RDBの強い整合性+NoSQLのスケールアウトのいいとこ取り。
SpannerやAurora DSQL、CockroachDB…名前は聞いたことある人も多いかも?
「New」とはいえすでに身近にあり、これから現場で触れる機会も増えそう。基礎を押さえておくと安心です。
🛠️ 作って学ぶ系がアツい
『CPUの創りかた』から最近は『作って学ぶOS/ブラウザ』、そして次は仮想化技術まで。
触って学べるのは楽しい!低レイヤーはかじるだけでもワクワクするね。
読むだけでなく「作る」を通じて仕組みが腑に落ちるのが醍醐味。学習の楽しみ方が広がるジャンルですね。
🔍 デコンパイラとLLM
ソースのないバイナリを解析するときの相棒=デコンパイラ。
最近はLLMを組み合わせてコード復元する研究も。
翻訳と同じ発想ってのが面白いです。
難解に思える低レイヤー分野も、AIの力で一気に身近になるのかも。新しい活用法として期待感があります。
🆔 UUIDの話
ChatGPTのURL IDを覗いてみたら独自仕様のUUID。
バージョンやヴァリアントの話もあって奥深い。
乱数代わりに使うのはちょっと注意が必要かも?
数字の羅列に見えて、実は歴史と規格が詰まってるのがUUID。遊び心で触れてみるのも学びにつながりますね。
🐍 GPT-5でPython奮闘記
Playwrightで自動化を試みるも…8時間格闘の末うまく動かず。
「LLM便利だけど、うのみは危険!」っていう実体験シェア。
やっぱり検証大事ですね。
見た目はそれっぽくても動かないコードはよくある話。冷静に確認・理解する姿勢が改めて大事だと実感しました。
🍉 グリッチトークンの世界
「🍉 = melon?」じゃなく「『 』って何?」みたいな話。
トークナイザの分割バグ的な挙動=グリッチトークン。
OpenAIのトークナイザページで遊べます。知ってると一歩深い理解に。
モデルごとに挙動が変わるのも面白くて、研究視点では宝探し感覚。バグっぽいけど愛されネタですね。
🐕 アヌビスFW
WebアクセスのPoW仕組みでBotを弾く「Anubis」紹介。
「魂の重さを量る」ってネーミングもセンスある!
普通のユーザーには負荷ゼロだけど、Botには大きな負担。ユーモアと実用性を兼ねた仕組みで、セキュリティ分野も進化中です。
💬 Teamsあるある解決
「勝手にスクロールしちゃう問題」、キャッシュクリアで直ったそうです。
同じ現象に悩んでる人は試す価値あり。
地味だけど助かる情報!こういうTipsはすぐ試せて効果がわかるからありがたいですね。
🌟 まとめ
今回はこんな感じで…
- 10件の投稿をChatGPTに投げる
- 文体を過去の私の投稿に似せるように指示
- 各150文字に調整
けっこうな文章量をサクッとまとめてくれました。らくちんですねー
おまけでTop絵も過去記事で絵のうまい社員さんに書いてもらったのを、ChatGPTに似せて作ってもらいました。
元画像は探してみてください!!
それにしても文字入ると途端に混沌とするな…
